おしりふき比較.com

同じようで同じじゃない。いろいろなおしりふきを比較検証するサイトです。

このサイトについて

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当サイトをご覧いただきありがとうございます!

ここでは、私が子育ての中で実際に使ってきたおしりふきをはじめ、いろいろなおしりふきの使用感を紹介したり、価格や生地の大きさなどの比較検証結果を掲載しています。

いろいろなメーカーから本当に多くのおしりふきが販売されていて、定期的に新しい商品が登場したり古い商品が無くなったりしているためそのすべてを網羅しきれてはいませんが、

「どのおしりふきを使えばいいのか分からない!」
「おしりふきの種類が多くて何がどう違うのか分からない!」

というあなたのおしりふき選びの参考になれば幸いです!

 

以下、このサイト内のコンテンツについて紹介します。

1.『実際に使ってみた!』

当サイトのメインのコンテンツになります。
いろいろなおしりふきについて実際に使用してみた感想などを商品ごとに紹介しています。

なお、おしりふきに対する使用感については、すべて私個人の主観によるものです。

「いやいや、この感想はおかしい!」
「私が使ったときはそんな風には感じなかった!」

等々いろいろ感じることがあるかもしれませんが、その点は予めご了承いただければと思います。m(__)m

赤ちゃん本舗(水99%)

ムーニー

メリーズ

おしりナップ

パンパース

グーン

西松屋オリジナル

トップバリュオリジナル

LEC/アイプラス

マツモトキヨシオリジナル

トイザらスオリジナル

ネピア

アンドコンフォート

ダイソー

もう販売されてなさそう

 

おしりふきの評価内容について

おしりふき個別の評価内容として、主に「柔らかさ」「大きさ」「厚さ」「枚数」「水分量」について評価しています。
厳密な手段で評価したわけではないのであくまでも参考程度ですが、各種おしりふきを使用した際の印象や使用感について項目ごとに5段階で採点しています。

柔らかさ

生地のエアリー感と言うか、ふんわり感と言うか、「この生地で拭かれて痛くないかな~?」といったあたりが評価の基準になります。
必ずしもそうではないですが、生地が薄い方が柔らかく、厚い方が固い傾向があります。また、トイレに流せるタイプは水に溶ける素材という点からか、固さを強く感じるものもあります。

大きさ

生地1枚の面積により以下の5段階評価としています。

300c㎡以上 ⇒ ★5
280c㎡以上 ⇒ ★4
250c㎡以上 ⇒ ★3
230c㎡以上 ⇒ ★2
230c㎡未満 ⇒ ★1

厚さ

生地をつかんだときの指の沈み込み具合や、向こう側の透け具合が評価の基準になります。
生地が厚い方が汚れを拭き取りやすいですし、生地の厚さが使用感に与える影響はとても大きいので、この項目の点数が高いおしりふきは使っていて上質さが感じられるものが多いです。

枚数

1パッケージあたりの枚数により以下5段階評価としています。

100枚以上 ⇒ ★5
80枚以上 ⇒ ★4
60枚以上 ⇒ ★3
50枚以上 ⇒ ★2
50枚未満 ⇒ ★1

水分量

生地が含んでいる水分量で、生地からジワッと染み出てくる水分の量や、拭いた後の肌に残る水分の量が評価の基準になります。
少し時間が経ってしまって乾いてしまったうんちの拭き取りやすさは、おしりふきの水分量がものを言います。
それ以外の場合も、特に最後の仕上げ拭きのときにはたっぷり水分で洗い流すようにキレイさっぱり拭き取れるので、水分量は多いに越したことはないと思います。

 

2.『いろいろ比較してみた!』

当サイトで紹介している各種おしりふきについて、価格の比較や大きさの比較、枚数の比較等を行った結果を紹介しています。
どのおしりふきが一番高いのか安いのか大きいのか小さいのか等々、商品をひとつずつ検証していただけでは気が付かなかったことが見えてきてなかなか面白いです。

 

3.『おしりふきユーザーの声』

おしりふきを使ってきた方々の生の声を紹介しています。
同じ商品であっても人によって使いやすいと感じたり使いにくいと感じることはありますので、そういう意味でも私ひとりの考えだけではなく色々な人の声を聞いてもらえれば、よりおしりふき選びの参考になるかなと思います。

 

4.『用語解説』

主におしりふきに含まれる成分について、「これって何だっけ?」的なものをゆる~く解説していければいいかな~と思います。

 

5.『その他雑記』

これまでのどこにも当てはまらないような内容があれば掲載していきます。

 

リンクについて

当サイトはリンクフリーです。
リンクを貼っていただけるのはとても光栄なことですから、特に私に報告せずに勝手にリンクを貼っていただいて全く問題ありません。
そして、「あ、こんなところからリンク貼られてる~」と後で気付いたときには、こちらからもリンクを貼らせていただくかもしれません。
(なんか適当でスミマセン)

2018/06/03